読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

名護アナログゲームサークル活動報告書

沖縄県名護市で活動しているアナログゲームサークルのブログです。

規約の変更及び追加

規約の変更及び追加

第1回ゲーム会を終了して、本会の規約について一部訂正及び追加が必要と思われましたので、ここで説明致します。


TRPGやウォーゲーム希望者について

当サークルはボードゲームが中心となっておりますが、アナログゲーム全般をプレイする場として提供しております。
ですので、ウォーゲームやTRPGのプレイもやぶさかではありません。
しかし、主催者側でマスターの準備やプレイヤーの募集までは行えません。
あくまでも『プレイする場の提供』ができる程度と受け取って頂けると幸いです。

ですので、積極的なプレイヤーの募集はマスター希望の方に一任したいと思います
当サークルでご協力できるのはこちらのブログやTwitterアカウントで募集告知協力までとさせて頂きます。

TRPGもしくはウォーゲーム希望の方は、参加申し込み時に一声添えて頂けると助かります。
ご協力よろしくお願い致します。


短時間滞在者への対応

入場の際に参加者名簿への記名(HN:推奨)の際に、入場時間を記述させて頂きますので、退出の際にスタッフに一言お声をお掛け下さい

諸般の事情によりWEB上では詳細を削除させていただきました。詳しくお知りになりたい方は会場でスタッフにお尋ねください。(2016/06/25 追記削除)


小学生以下の子供が参加する場合について

当会の設立目的は『楽しくゲームをする会』であり、『子供を遊ばせる会』ではありません
しかし、お子様がいる方でも気軽に参加して頂きたく、

  • 高校生以下は諸経費負担免除(*一部変更 2016/06/25)
  • 中学生以下は保護者同伴

という方針を決めました。

大半のゲームは12歳以上なら問題なくゲーム可能ですし(一部強い暴力表現や性的表現などの過激な表現を含むゲームを除く)、中学生以上となれば大人とも問題なくゲームができると思います。
しかし、小学生以下は保護者の方と一緒にゲームをしてもらいたいと先日のゲーム会で実感いたしました。

先日の第1回ゲーム会にて、呪いのミイラをプレイしてた8歳の男の子が負けて悔し涙を流したそうです。
この時、ミイラ役をしていたのはその子のお父さんだったので問題はなかったのですが、もし、私がミイラ役をしていたら、目の前で男の子が泣いてしまったら、うろたえてどう対処して良いかわからなかったと思います。
自分の子供に接するのと、他の子供と接することは勝手が全然違います。
ですので、小学生以下の子供がゲーム卓に入る場合は、必ず保護者の方が同じ卓にいる事を条件に追加する事にしました。

  • 小学生以下がゲームに参加する場合は必ず各ゲーム所有者の許可を得て下さい
  • 小学生以下がゲームをする際は、必ず保護者が同卓に付いていて下さい

指導碁の様に子供の後ろからアドバイスするでも、対戦相手としてプレイするでも、どちらでも構いませんので、お子様から目を離さないようお願い申し上げます。

 

また、当サークルのゲーム会は託児所ではございません。

お子様を置いての長時間退室はご遠慮ください。

重ねて申し上げますが、お子様の身に何かあった場合、当サークルでは責任を負いかねます。

 

できましたら、親子一緒に遊び、思い出を共有していただければ…と思います。


上記規約の変更は第2回のゲーム会から適用させて頂きます。
ご理解よろしくお願い致します。